最終更新日:2018-06-06 00:01
00:01 【洒落怖】ある日の夜中、ゴミを出しに行こうと外に出たら、ゴミ置き場で男性がゴミを漁っていたんです。 暗いし顔は確認できなかったのですが、右腕が無いのだけははっきりとわかりました。
23:01 【洒落怖】釣り場というのはなぜか変な人よく現れる所で、その中に『でていけオジサン』という人がいました。 その人は4,50歳位の小柄な男性で、野池に突然現れては顔をしかめ、 「出て行け!!」と怒鳴って、子供達を追い出すという迷惑なオジサンで、 釣り仲間の間ではかなりの有名人でした。
21:10 【洒落怖】伯父が亡くなったので葬儀に出席しに田舎へ。屋外のボットン便所で用を足して振り返ると、それはいました。 ひとつめの個室の裸電球の下、白い服を着て、真っ黒な長い髪を無造作に束ねた女のうしろ姿。
19:20 【洒落怖】俺の住んでた田舎では、奇妙な風貌の人をワリと良く見かけた。 通学路に、鬱蒼と繁った木々に囲まれたボロアパートが建っていた。 そこはどうやら、奇妙な風貌の人達が住んでいる所らしかった。
17:30 【洒落怖】不動産屋の若い兄ちゃんに「あのー…幽霊物件とかありますよねえ?よくテレビとかで出る」って聞いたら、兄ちゃんニヤリ。 「あんまりお客さんには言っちゃダメだって、上から言われてるんスけど…」
15:42 【洒落怖】小学校の時、クラスメイトが溺死した。 みんな黙ってたけど、 一緒に遊んでた友人が溺れたフリをして、騙された彼は友人を助けようとして海に入り、亡くなった。
00:01 【洒落怖】部屋の隅の方を掃除機駆けてたら急に寒気。振り返ると、ハイハイしていた俺が窓から今にも落ちそうになっていたそうだ
22:09 【洒落怖】格安アパートに1ヶ月も住めなかったという友人が最初に気になったのは、蛍光灯が部屋の中央から少しずれたところにある、ということだった
20:09 【洒落怖】心霊番組制作チームのもとに送られてきた心霊写真。夜の路上、数人でガードレールにもたれて笑い合うその後ろ、あり得ない場所に男の姿。 30~40歳位のアゴのたるんだ中年男。そこまで分かるくらい鮮明に写っている。
18:01 【洒落怖】「お前も知ってるだろうけど、俺は山に行くんだ。写真を撮りにね。  あまりにいい景色だったんで夢中でシャッターを切ってたら、足を滑らして転げ落ちちゃったんだ」
16:09 【洒落怖】運転してた奴がなにげなく歩道橋を見たら、歩道橋の上からこっちを見てる奴がいる。じぃーーーーっと。 変な奴だと思いながらも目線を前に戻して、歩道橋をくぐろうとした瞬間・・・
14:14 【洒落怖】震災後、意識不明の患者が体育館に運ばれてきた。「どうした、痛いのか?」と聞くと、首を横に振り、 「もう痛くないけど、行かなあかん。父さん母さん、ごめんな。ありがとな」
01:01 【洒落怖】俺の行ってた小学校はかなりのバカ学校で、俺はどうしてもクラスになじめず浮いていた。 ヘビーないじめこそなかったが、何かにつけてクラスのガキ大将的なヤツとその取り巻きに因縁をつけられ、 (今思えばかわいいものだが)イタズラされ、からかわれていた。
00:01 【洒落怖】電車に乗っていると、隣に座っていた子どもたちがこんな会話をしていた。「何人くらい?」 「うーん、7人でいいよ」 「全部で13人だよ」 「じゃあ、9人?」
20:01 【洒落怖】高田馬場から徒歩15分ほどにある、家賃3万円の風呂なしアパートに下宿を始めました。入居翌日、ひまをもてあまし部屋をうろうろ歩き回っていると、足裏にチクリと痛みを感じました。
18:01 【洒落怖】ラスにちょっと頭の不自由な子がいました。 時々理解不能な奇行をしました。 その子と仲良くしていた女の子が、乱暴まがいの事をされたこともありました。
16:01 【洒落怖】忠告を無視して食生活を改善しなかったガンの父と、俺の嫁の不思議な関係
22:53 【洒落怖】マンションの横手に不法駐車しておいた自分の自転車に腰掛けて、手を温めながら飲んでいた時の事。 「バンッ」という音と同時に、いきなり足を蹴飛ばされて、自転車ごと転倒。全身をを強打。
20:53 【洒落怖】山菜採りの休憩中に林の中をうろうろしていると、 少し開けた草むらに、私は2,3件からなるバラックの集落を見付けた。 妙な気配に振り向くと、男が三人、近くの茂みの暗がりからじっとこちらを見つめている。
18:53 【洒落怖】「ホームレスの空き缶集めのパイが決まってる場合、量を減らさずに分け合うにはどうしたらいいと思う?人を減らすしかないよな。」
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